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テレビ東京系列[ソロモン流]で
『コンフォルト』、『土と左官の本』が紹介されました。
2012年1月22日放送の[ソロモン流]に、賢人として左官職人・久住有生(なおき)さんが紹介されました
『コンフォルト』や『土と左官の本』では、久住有生さんの作品・対談など、多数掲載されています。
左官の仕事に興味のある方は、ぜひご覧下さい。
「土と左官の本」オフィシャル・ページへ
コンフォルト
2011年2月
はじめての左官
はるか昔からつい数十年前まで、日本の建物の壁といったら左官でした。
民家や町家や蔵はもちろん、作業小屋からお城まで、壁は竹や木の下地に土を塗り重ねてつくられていました。それだけ蓄積があるのだから、左官はすごく幅広くて奥深い。さりげなく使うこともできるし、こだわればキリがなく、素人でも施工に参加できるおおらかな部分もあります。左官を取り入れることによって、得られるものはいっぱい。ぜひ左官の魅力に触れてみてください。
2002年6月別冊
土と左官の本
楽しく、パワフルな左官の世界にようこそ!
ロングセラーをつづけるデビュー版。「新時代は、左官がつくる。久住章 原田進 挟土秀平」、「左官を知る基礎知識講座」「路上工房語録 榎本新吉」 「みんなでつくろう、土のケンチク」など見逃せない記事が満載。
2003年8月別冊
土と左官の本2
「なんか気持ちいいね、左官仕上げの家」「ゼネコンの現場に職人の手技が生きる時代になってきた」「左官に使える土の見分け方」「東京左官風物記」など、土と左官の世界のさらなるひろがりを追った第二弾。 特別保存版は「土と漆喰壁の仕上げ手本帖」
2005年5月別冊
土と左官の本3
モダンにも伝統的にも、シンプルにも装飾的にも表現でき、身体や環境にやさしい仕上げとして、いま注目の漆喰。世界中で古代から使われており、日本で自給できるエコロジカルな素材でもあります。 そんな漆喰の魅力を多方面から特集。
2008年12月別冊
土と左官の本4
エコロジカルでサスティナブルな左官の仕事を、住宅・店舗・職人といった様々な角度で紹介する。保存版として、「左官×建築家」という関係性を切り開き、伝統工法をベースに、現代の状況に合わせた左官技術の開発と研究を重ねてきた久住章の左官講座を併載。
2003年4月
日本の素材:土
日本古来の住まいには、身近な自然を活用した素材が多く使用されている。本号では、そんな素材の中でも安心感と温もりを与え、人々の気持ちを和ませてくれる「土」を特集。自然に溶け込み、地域に根づく住宅事例から、自然素材としての「土」の魅力に迫る。
2006年11月別冊
素材・建材ハンドブック[スタンダード]
住宅やインテリアの現場で使用される素材や建材を、床材、壁材、天井材、下地材など、「部位ごと」に分類。それぞれの基礎知識、材の特徴、製造過程、施工方法、メンテナンス情報などを、写真と明解な文章で解説。建築・インテリアに携わる人、必携の一冊。
住宅建築
2008年9月
土・漆喰・左官が在来であり続けるために
住宅づくりの現場から、かつて当たり前のように行われていたプリミティブな作業を行う「自由」が奪われつつある現在。本号では、材料・風土・素材が密着した左官の世界の魅力を見つめ直し、現在の家づくりにどうやったら取り戻すことができるかを考えます。
2006年1月
土壁の家をつくる!
土の質感、手触りを感じる心地いい空間を作るには?本特集では、「土壁の家を作る!」と題し、土壁を使った住宅事例を紹介するとともに、実際に土壁の家を作った設計者が、設計・施工の際に起こった問題点や、土壁についての様々な疑問点に丁寧に回答します。
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